活動日誌

    ・北野さと子の毎日をご報告。
    ・日々、感じたことを書いていきます。

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予算特別委員会
2026/03/18

宝塚市議会
午前中に温泉施設の予算議案(債務負担2.7億)が取り下げられました。
担当者が一生懸命営業活動をしてきて、温泉施設として引き受けてくれる見込みある方向に向かっていることは評価していますが、現段階では公表できないとのこと。
議会に対してそのような事情も含めて、もう少し丁寧な説明がなされたらよかったと思っています。
私は賛成するつもりでしたので残念です。
でも修正案で削除されたらどうしようもなくなるので、取り下げやむなし。もう一度ガンバロー
6月議会に再提案の予定。

午後から
予算特別委員会・総括質疑
19時・・最後のおだ議員が質疑中。
(ライブ中継のスクリーンショットなのでぼやけています)
この後
討論
採決
となります。

予算特別委員会の委員ではないので、ずっと傍聴したりライブ配信視聴しています。発言できないのが辛いです。
20時終了

ポスティング
2026/03/18

おはようございます。
今日の朝活動はポスティングです。

宝塚市議会は
11時ごろ議案提出
議会運営委員会
本会議
予算特別委員会総括質疑
討論
採決
夜までかかりますが、
頑張ります。

仁川駅
2026/03/17

おはようございます。
今日の朝活動は仁川駅で行います。
仁川駅は西宮市と宝塚市の両方の市民が利用される駅ですので、
なんと!?小西ひろのり県議と一緒です。

仲間の存在が心強いことを
実感します。
勇気百倍で頑張ります。

逆瀬川駅
2026/03/16

おはようございます。
今日の朝活動は逆瀬川駅で行います。

宝塚市議会は予算特別委員会です。
今週も頑張ります。

未来への架け橋
2026/03/15

未来への架け橋
高校生平和大使・兵庫

★オープニング:おやこえびす
★被爆体験講話:貞清百合子さん
★高校生平和大使・兵庫ドキュメンタリー
★紙芝居:「第28代高校生平和大使・私のヒストリー」
★ホログラムを使った被爆体験の継承
★パネルディスカッション
★未来への架け橋アピール

高校生の企画した内容が素晴らしくて感動的でした。
わたしは支援者として・・・と言いながら、いっぱい大切なことを教えられています。

宝塚国際協力フェスタ
2026/03/14

第27回 宝塚国際協力フェスタ
に参加しました。

夜は国際交流協会の皆さまと議員連盟の交流会でした。

ひよこ保育園
2026/03/14

宝塚ひよこ保育園の卒園式にいってきました。

子どもたちへの深い愛情に満ち溢れた素敵な卒園式でした。
長いおつき合いの金川紀子園長先生の最後の卒園式でしたので、しっかり見届けました。

清荒神駅
2026/03/13

おはようございます。
今日の朝活動は清荒神駅で行います。

昨夜の立憲民主党兵庫県連常任幹事会で、衆議院選挙の総括と今後について話し合って、仲間のみなさんと心合わせができました。

立憲民主党兵庫県連
2026/03/12

立憲民主党兵庫県連常任幹事会に出席するため夕方から神戸に来ています。

会議が夜のため
旧北野小学校(NOSTA)で
ひと休み
歴史を感じる階段が美しいです。

常任幹事会は神戸市教育会館

道標 みちしるべ
2026/03/12

道標修繕が完了しました。

これまでの経過(覚書メモ)
★2025年8月初め→ 友人Mさんから売布神社の分かれ道の道標が傾いており、撤去されてしまうので助けてほしい、と連絡。財源がないなら自分が寄付する、とも。
★担当課に確認すると→
道路担当:道標であっても道路管理上は障害物なので撤去する。庁内から保全の意見もなし。
社会教育担当:撤去やむなしと考えている。
★北野意見:市民の意見を聞くと張り紙に書いてあるが、きいたのか。返事なし。
・・・実際には地元自治会からも保全が必要と意見があった。
★2025年8月末→ 道路管理担当から電話
「撤去すると決まりました」
★北野返事:9月議会一般質問で質すので、それまで撤去しないでください。必ず保留しておいてください。

9月議会一般質問抜粋
宝塚の文化財、史跡の保全と歴史のまち歩き
<北野質問>
宝塚の各地に残る道標は、この地域が古くから交通の要衝であったことを教えてくれる。京伏見街道、有馬道、西宮道、丹波道が縦横に敷かれており、ありま、池田などの地名を刻んだ道標や、西国二十四番札所の中山寺や、清荒神などを刻んだ道標も数多く残っている。その維持管理は。
<市長答弁>
昔ながらの道標は、道路施設の維持管理の対象外となっている。交通の支障となる場合は撤去する。一方で、後世へと引き継いていく方法について関連部署で意見交換を行い、対応を検討していく。
<北野2次質問>
文化財・社会教育担当の道標の保全への見解は。
<社会教育部長>
道標は貴重な地域の財産として、そこにあり続けることで価値が上がり、まちの魅力の持続性への原動力となる。
<産業文化部長>
道標に従って歴史のロマンを感じながら歩くことにより楽しさが増す物であり大切な観光資源である。

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